フィニッシュで右手の甲が平らならば、フェースをねじっていないスクエアなスイング。右手の甲がカップリング(折れている)している人は、フェースが被っているスイングで、ロフト通りのインパクトをしていない人です。 ストロンググリップのプロではビジェイ・シンや昨年のマスターズチャンピオンのザック・ジョンソンもこのような右手の甲をしています。ロブショットみたいな感じでソールを滑らせてやるとうまく打てるはずです!